2013年5月記録

5月16日『出張511』カウチサーフィン受け入れのはじめ方

日時:5月16日18:30~20:00(予定) 
会場:プロミス心斎橋お客様サービスプラザ 
内容:カウチサーフィン&コミュニティ交流会

詳細はこちら→http://waon0317.ti-da.net/e4725788.html
定員:30名 
参加費:無料
申込方法:下記『511』サイト『CONTACT』より申込 
http://waon511.jimdo.com/ 

 

松本博樹氏(ゲスト)
http://nomad-saving.com/ 

『カウチサーフィン受け入れのはじめ方』著者 。1983年神戸市生まれ。神戸市在住。プログラマー、ブロガー。 2011年末、現在の住まいに引っ越したのと同時にカウチサーフィンでの受け入れを始める。 2013年1月30日現在、11ヶ月間で14組の外国人ゲストを受け入れ。 英検準2級、TOEIC200点台でも外国人と仲良くなりたい気持ちは人一倍強い。 夢は受け入れたゲストを訪ねて世界中を旅すること。 

 

5月17日『相談』オカネ相談室

日時:5月17日20:00~ 
内容:相談会

詳細はこちら→http://waon0317.ti-da.net/e4726280.html

会場:511 
定員:希望者限定 
参加費:無料
申込方法:下記『511』サイト『CONTACT』より申込 
http://waon511.jimdo.com/
 

 

 

スナマスク(仮)(相談員)

経済社会の中で、様々なコミュニティにお金という血液を送り込む心臓のような金融の社会的役割に魅せられて、業界へ。バブル崩壊後の荒波からリーマンショックの荒波まで様々な現場で『できるかぎり』の事をつとめて現在にいたる。ちなみにアベノミクスには懐疑的です。

5月21日『対談』dialogue for survive vol15

日時:5月21日19:00~21:00(予定) 
集合:地下鉄中津駅2番出口上がりに18:50集合 
内容:対談&交流会
会場:511 
定員:限定15名 
参加費:1000円 
申込方法:下記『511』サイト『CONTACT』より申込 
http://waon511.jimdo.com/ 

 

タナカユウヤ氏(ゲスト)

Tunagum.:http://tunagum.com/
京都リサーチパーク町家スタジオ:http://www.krp.co.jp/machiya/
1984年生まれ。滋賀県出身、京都在住。2009年11月よりTunagum.のコーディネーターとして商店街の空き店舗の活用や宿泊施設、公共空間での場づくりなど人と人、人と場のつながりを紡ぐプロジェクトを各地で進行中。子供から大人まで幅広い人との関わりの中でその先にある可能性を常に追求している。現在、京都リサーチパーク町家スタジオの館長としてレンタルスペースとシェアオフィスのプロデュース業務にあたる。京都をさらに面白い町にすべく京都内だけでなく京都外も含めて行ったり来たりしている。

5月29日『講演』dialogue for survive vol16

日時:5月29日20:00~22:00(予定) 
集合:地下鉄中津駅2番出口上がりに19:50集合 
内容:講演&交流会
会場:511 
定員:限定15名 
参加費:1000円 
申込方法:下記『511』サイト『CONTACT』より申込 
http://waon511.jimdo.com/
 

 

patch-work村上史博氏、丸井康司氏)

http://ameblo.jp/social-patchwork/

edge2013ファイナリスト。2012年7月活動スタート。孤独死・独居死」を防ぐ為の未然防止策として、高齢者と若者を自然につなぐ仕掛けやきっかけをつくる活動として、若者に受け入れられるデザインにリデザインしたパッチワークを高齢者が作り、パッチワークを通じて、高齢者と若者の世代間交流を活発にすることで、高齢者の社会的孤立の未然防止モデルをつくっています。

 

企画名:『坂口恭平氏を勝手に語る会』 
日時:5月30日20:00~ 
集合:地下鉄中津駅2番出口上がりに19:50集合 
内容:『モバイルハウスのつくりかた』の観賞会 

会場 :511
定員:限定15名 

参加費:無料 

申込方法 :下記『511』サイト『CONTACT』より申込 
http://waon511.jimdo.com/ 

 

映画について(サイトより転載) 
http://www.mobilehouse-movie.com/index.html
建てない建築家・坂口恭平 初のドキュメンタリー「建てない」建築家がいる。―――名前は坂口恭平。「0円ハウス」「ゼロから始める都市型狩猟採集生活」といった著作で現代のライフスタイルに問いを投げかけ、故郷の熊本につくった“ゼロセンター”で新しい生き方を模索する。坂口さんは早稲田大学建築学科在学中に路上生活者の家と出会い、家について、都市について、生活について根本的に考えることを始めた。なぜ、建築家は巨大な建築物を建てるのだろう? なぜ、私たちは身の丈に合った巣のような家を建てることが出来ないのだろう?数々の著作で路上生活者の生活をレポートしてきた坂口さんは、2010年11月、ついに初の建築作品“モバイルハウス”の製作にとりかかる。僕の先生は多摩川のロビンソンクルーソー坂口さんを手ほどきする「師匠」は多摩川の河川敷に長年暮らす“多摩川のロビンソンクルーソー”。材料はホームセンターで購入。しめて制作費26,000円。二畳の家に移動用のかわいい車輪付き。師匠の叱咤激励を受けてようやく完成、設置場所は吉祥寺の駐車場。多摩川から設置場所の吉祥寺に移動という前日、東日本大震災が起こった……。住むとは? 暮らすとは? 生きるとは? ここには私たちが生きていくためのヒントがいっぱい詰まっています。