2013年3月記録

3月8日『対談』dialogue for survive vol9
日時:3月8日20:00~22:00(予定) 
集合:地下鉄中津駅2番出口上がりに19:50集合 
内容:対談トーク&交流会 
会場:511 
定員:限定15名 
参加費:1000円(軽食つき) 
申込方法:下記『511』サイト『CONTACT』より申込 
http://waon511.jimdo.com/ 

中脇健児氏(ゲスト)

http://www.machizemi.com/modules/pico2/index.php?content_id=195

1980年大阪生まれ。兵庫県伊丹市を中心にミュージアム、商店主、行政、市民を結びつけるプロジェクトを多数展開。「遊び心」をキーワードに関わる人全員が主役になれる場を創り出す。代表的なプロジェクトは「伊丹オトラク」「鳴く虫と郷町」。近年は関西一円に活動を広げ、衛星都市、観光地、過疎化の集落など、あらゆる場面でワークショップを機能させ、なんだか愉快な「街」をつくるのに寄与する。公益財団法人伊丹市文化振興財団、地域・施設連携担当。独立行政法人中小機構、中心市街地商業活性化アドバイザー。NPO法人ワークショップデザイナー推進機構理事京都造形芸術大学 芸術表現・アートプロデュース学科非常勤講師。

 

3月15日『対談』dialogue for survive vol11

日時:3月15日20:00~22:00(予定) 
集合:地下鉄中津駅2番出口上がりに19:50集合 
内容:講演&交流会 
会場:511 
定員:限定15名 
参加費:1000円(軽食つき) 
申込方法:下記『511』サイト『CONTACT』より申込 
http://waon511.jimdo.com/ 

 

藤村滋弘氏(ゲスト)

http://funky802.com/

FM802開局メンバー。編成、営業、事業等を経て、現在、802メディアワークス代表取締役社長。802のアートプロジェクトdigmeoutFMCOCOLO編成制作を統括。5/4JR大阪三越伊勢丹3Fに、アートギャラリー「DMO ARTS」を開廊しました。街を面白くしたいですね

 

3月27日『出張511』住み開きサミットvol1in大阪 

http://namba.keizai.biz/headline/2455/

日時:3月27日(開場18:30)開演19:00〜

会場:プロミス心斎橋お客様サービスプラザ

定員:20名

参加費:無料 
申込方法:予約不要

 

『プライベートな住居スペースの一部を他者に開放する』 そんな住み開きを実践者している人が静かに増殖しています。 本企画は主に関西圏のそうした実践者達同士の情報交換を図ると共に、 住み開きに興味をもつ人との交流を図る事を主な目的として開催します。 

■参加ゲスト:cafe303 、511、2畳大学、ii畳画廊、学森舎 

3月31日『講演』dialogue for survive vol13

日時:3月31日20:00~22:00(予定) 
集合:地下鉄中津駅2番出口上がりに19:50集合 
内容:講演&交流会 
会場:511 
定員:限定15名 
参加費:1000円(軽食つき) 
申込方法:下記『511』サイト『CONTACT』より申込 
http://waon511.jimdo.com/ 

 

小笠原瞳氏(ゲスト

http://kmacart.exblog.jp/

http://www.facebook.com/kmaaaac

会社員の傍ら、2010年、場所のないオルタナティブアートスペース「kmac(Kumamoto Art Center、クマック)」を設立。個人でアーティストやキュレーターを招いたトークイベント、パフォーマンス公演、アートファンやいろいろな人が楽しめるパーティーなどを主催し、オルタナティブアートの実践を目指す。 2013年より拠点を福岡に。ライフワークとして国内外を旅しながらアートシーンのリサーチを行う。「どこでも可能な限り一番おもしろいところにいること」がモットー。